NEWS
2026.04.09
Cell Reports誌に遺伝子発現の「ノイズ」を変えるゲノム多型に関する論文が掲載されました。研究内容の詳細はこちら。
2026.04.08
研究室OBの中村さんが2026年Neuroscience Research (NSR) Excellent Paper Awardを受賞しました。
2026.04.05
東京大学出版会PR誌『UP』において「DNAに刻まれた罠」の連載を開始しました。
2026.03.10
第103回日本生理学会にて、植田さんがPhysiological Reports Presentation Awardを受賞しました。
2025.08.04
当研究室で開発した細胞内cAMPおよびグルコースを可視化する蛍光タンパク質センサーが、企業の方々もご使用できるようになりました。
2025.07.26
月刊科学雑誌Newton2025年9月号に、脳腸相関に関連する記事が掲載されました。
2025.07.22
浅草寺第831回仏教文化講座にて講演いたしました。ご来場くださりまして誠にありがとうございました。
2025.07.01
PNAS誌に脳血流調節におけるグリア細胞の役割に関する論文が掲載されました。
2025.05.28
Neuroscience Research誌に双極性障害および自閉症関連遺伝子Kmt2cのモザイク変異に関する論文が掲載されました。
2025.05.08
教養学部報に腸脳相関に関するトピックスを上梓しました。
2025.05.07
iScience誌に腸脳相関による食べ物の好みの調節に関する論文が掲載されました。詳細はこちら。
2025.04.18
サイエンス作家の竹内薫氏に、4月17日『日本経済新聞』(目利きが選ぶ3冊)で、『よく聞く健康知識、どうなってるの?』をご紹介いただきました。
2025.04.17
FEBS Open Bio誌に掲載された肝臓の代謝イメージングに関する論文が、2023年に同誌に掲載された論文の中で最も読まれた論文として表彰されました。
2025.03.28
東京大学出版会より『よく聞く健康知識、どうなってるの?』が刊行されました。Noteにも掲載されました。
2025.03.27
Scientific Reports誌にソマトスタチンアナログ投与によって起こる高血糖の発症機序に関する論文が掲載されました。
2025.03.19
APPW2025にて、伊藤さんと植田さんがPhysiological Reports Presentation Awardを受賞しました。詳細はこちら。
2025.03.03
FEBS Letters誌にタウリンによる消化管ホルモン(GLP-1)の分泌促進機構に関する論文が掲載されました。
2024.12.12
Molecular Metabolism誌に腸内代謝物と消化管ホルモンを介した代謝調節に関する論文が掲載されました。詳細はこちら。
2024.11.20
テンミニッツTVにて『「腸と脳」の科学』をご紹介いただきました。
2024.11.15
iScience誌に幼少期の脳の記憶維持にはたらくペプチドホルモンに関する論文が掲載されました。詳細はこちら。
2024.09.19
講談社ブルーバックスより『「腸と脳」の科学』を上梓しました。紹介ページもご参照ください。
2024.09.15
脳神経外科医の伊古田俊夫氏に北海道新聞の書評欄で『テストステロン』をご紹介いただきました。
2024.05.31
化学同人から『テストステロン ヒトを分け、支配する物質』を上梓いたしました。
2024.03.26
Molecular Psychiatry誌に自閉スペクトラム症の新たなモデルマウスに関する論文が掲載されました。詳細はこちら。
2024.03.06
Neuroscience Research誌にゼブラフィッシュの神経回路に関する論文が掲載されました。